グルメ&ビューティ トレジャーハンター

コスメ、ダイエット、食べ歩き、我が家のレシピなど。物欲のままに綴る散財日記。
花畑牧場



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サントリーウイスキー「響12年」 テイスティング&セミナーへ行ってきました。 

リンクシェア・サロンさんよりお招き頂き、「サントリーウイスキー「響12年」 テイスティング&セミナー」へ行ってきました。

場所は、東京駅丸の内南口から徒歩1分、丸の内パークビルディング内商業ゾーン「Marunouchi BRICK SQUARE」の3階にある、「ANTHEMBLE by My Humble House(アンセンブル バイ マイ ハンブル ハウス)」という、シンガポール料理とウイスキーを楽しめるお店です。

店内に入ると、カウンターには響のボトルとスタイリッシュなグラスがズラリ。
席は落ち着いた色合いのテーブルと、座り心地のいい椅子、そして大きな窓からは丸の内の景色。
今回は昼間の開催でしたが、夜はかなりしっとりとしたいい雰囲気なんだろうな〜と、店内に足を踏み入れた瞬間からワクワクしました。



そしていよいよ、セミナー開始。
ウイスキーとはどんなものか、という説明から始まり、製造工程、世界のウイスキーなど、ウイスキーに普段馴染みのない方でも分かりやすく、丁寧なご説明を頂きました。



ウイスキーの分類は二つ、単一蒸留所の原酒のみで作られたモルトウイスキー、モルトウイスキーとグレーンウイスキーをブレンドしてつくられたブレンデッドウイスキーがあるということで、今回テイスティングする「響」は後者。

個性が違う原酒のハーモニーが織り成す、日本独自華麗な香り、味わいを持つ響ブランドは、日本人の美意識、感性、技を響き合わせる事で生まれたブレンデッドウイスキーで、「響30年」、「響21年」、「響17年」とすでに発売されています。



それぞれ、こんなに色々な賞を受賞している名作ブランドです。



そんな風に海外でも評価の高い響ブランドから、2009年春「響12年」が、日本のマーケットに先駆けてヨーロッパで先行発売。

サントリー独自の梅酒樽熟成原酒、30年超貯蔵の貴重な原酒をはじめ、多彩なモルト原酒やグレーン原酒をブレンドし、華やかな香りと表情豊かな味わい、心地よく続く余韻に、かつてない12年もののウイスキーとして注目を集めているそうです。

お酒って味わいはもちろんの事、見た目の印象や雰囲気も大事だと思いますが、その点この響のボトルはデザインも素敵。高級感のある24面カットのボトルは、ショーケースに入れてお気に入りのグラスと一緒に飾って、いつも眺めていたくなります。



響のご説明を頂いた後は、いよいよ響12年をはじめ、7つのウイスキーをテイスティング。
アルコール度数が高いので、うっかりぐびぐび飲むと、あっという間に酔いがまわりますので、少しずつ、お水を加えたりして頂きます。



響を12年、17年、21年と飲み比べた感想ですが、色も12年と21年では21年のほうがより濃い琥珀色で、軽やかで口当たりのよい余韻の12年に比べ、21年は熟した果実のような香りがしたりと、響ブランドでもこんなに違うんだなぁと、大変興味深かったです。

ストレートでも愉しく、また水を入れると味わいに変化が感じられたりと、ここまででもかなり愉しませて頂きましたが、更におすすめの飲み方を教えて頂くことに。
響の自然な甘さを引き立てるのにぴったりだと言うことで、ペリエ割です。

響のグラスに氷を入れ、響12年を注いだら早速ペリエをウイスキーの3倍程度の量を注ぎます。



水割りの時よりも更にフルーティーで軽やか。おしゃれに呑みたい気分!
なるほど、このスタイリッシュなグラスがよく似合う味わいです。

会場では、響をベースに、ハイボール、ミスト、ロック、トニック、トワイスアップ、オレンジトニック、マンゴスプラッシュ、カシスジンジャーと、様々飲み方の中からチョイス。
こちらは、砕いた氷に響をかけて飲むミストです。



お料理は冷菜から温菜、サラダ、肉料理、お食事、デザートまでバイキング形式で登場。
こちらは、茹で豚スライスのスパイシーガーリックと、牛すね肉の冷製。
盛り付けも美しいですが、器もスタイリッシュなアジアテイスト満点で素敵!



少しずつ盛り合わせたものは、こちら。
普段ウイスキーはハイボールが基本の私ですが、今回は珍しいなと思いマンゴースプラッシュにしてみました。甘めのカクテルスタイルにもあうんだな、と新しい発見。

お料理ですが、左の皿は、茹で豚と牛すね肉に、生春巻き、サラダ、若鶏の香味揚げたもの、右は海南チキンライス。シンガポールの料理は、中華、エスニック、和食のいいとこどりのお料理だとご説明がありましたが、確かに納得。



タイ料理などのように刺激が強すぎる事なく、どことなく和のテイストもあって親近感がある。
でも、エスニックなテイストもあって、異国気分も味わえたりと、一皿ごとに様々な国を連想させる欲張りな料理。まさに、色々な魅力を集めた響12年にぴったりのお料理だなと思いました。

美味しいお料理に舌鼓を打ち、同じテーブルのブロガーさんたちと話していたら、あっという間に会は終了。最後にはデザートも登場しました。
甘さほどほどでこれまた美味〜♪



そんな風にあっという間に時間が過ぎたセミナーですが、帰りにはグラスとテイスティングセットも頂きました。おしゃれなグラス、お花を飾って優雅に飲みたいな〜と、帰り道に赤いバラの花買っちゃいました^^



ミニチュアボトルでも、この気品です。



本当に愉しく、ウイスキーが更に魅力的に感じられた素敵なセミナーでした。
リンクシェアサロンさま、サントリーさま、ありがとうございました。

サントリー響12年

三越






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[ 2009/11/02 00:39 ] お取り寄せグルメ | TB(0) | CM(0)

ウイスキーの魅力を教えてくれたあの人に贈りたい、サントリー「響12年」 

「バーの扉は、日常と非日常の境界線。重くずっしりとした扉を開ける時は、今日はこの先にどんな世界が待ってるかって、いつもワクワクするね」

あるバーで知り合ったのをきっかけに、それからよく一緒に呑みに行くようになった友人は、特に新しいバーに入る時に、嬉しそうにぽつりとつぶやきます。

昔から大のウイスキー党。
焼酎が一時期大ブームになった時も、バーでもいつもハイボール。
「決して浮気しないよ。ウイスキーが一番だね」と、ウイスキー好きなことを誇らしげにいつも話す友人とは、今まで本当に色々なお店でウイスキーのボトルを入れてきました。

お気に入りのお店を「美味しい店」と言わず、「楽しい店」と言う友人ですが、その友人と会うまでの私は、お店のこんな料理が美味しかったとか、雰囲気が素敵だったとか、こちら側からの一方的な視点が大半でした。

でもその友人と出会ってからはお店の方とのお話、そしてその日にたまたま隣に座ったお客さんとの出会いなど、食べた料理、飲んだお酒だけでなく、一緒に場を愉しんだ人たちと共に過ごした記憶もお酒というものの魅力なのだと感じ始めました。

また初めはハイボールの作り方もよく分からず、ぎこちない手つきで作ろうとすると、「ほら、かしてごらん」と慣れた手つきで、お酒に強い自分の方は濃い目に、私の方は若干薄めにつくってくれ、ほどよく酔ってくると「そろそろ帰ろうか?」と言ってくれたり。

まるで、揺りかごの中で心地よく揺れているような心地のよさで酒場を愉しませてくれる、こんな友人と出会えていなかったら、私のお酒の飲み方はだいぶ変わっていたような気がします。

そんな友人と出会ってから、早いものでもうすぐ10年になります。
今までいつもありがとう、の気持をこめて何かを贈りたいと思うのだけれど、こだわりの強い友人にあげるもの、と考えると、いくつか頭に思い浮かべても、これじゃだめだといつも挫折して、結局あげずじまいとなっていますが、あげたいものが見つかりました。

それが、先日リンクシェアサロンさんのセミナー(レポートはこちら)でテイスティングさせて頂いた、響12年。



響17年は、サントリーさんが創業90周年を迎えた1989年に「人と自然と響あう」の企業理念とともに誕生したウイスキーですが、この響12年も個性が違う原酒のハーモニーが織り成す、日本独自の華やかな香りと味わいを持つ響ブランドならではの名作ブレンデッドウイスキー。

個性的でありながら、その酒場ごとにとうまく調和して、自分の愉しみとしてその場を飲み干してゆく、、、そんなお酒の愉しみ方を知っている友人に、まさにぴったりのウイスキーだと思いました。

そして24面カットのスタイリッシュなボトルも、まさにいつもおしゃれな友人にぴったり。
大好きな映画を見る時は、ウイスキーと、氷、そしてお気に入りのグラスは欠かせない、という友人にぜひ贈ってあげたいウイスキーです。

サントリー響12年

三越






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[ 2009/10/28 23:25 ] お取り寄せグルメ | TB(0) | CM(0)

ヌーベルジャポン エスペランサ「究極のシリーズ」〜究極の燻製編〜 

ブロぐるめ!さんのモニター企画で頂いたヌーベルジャポン エスペランサ「究極シリーズ」、「究極の辣油編」、「究極のカレー編」とお伝えさせて頂きましたが、最後は究極の燻製。

燻製モノが大好きな私には、たまらないお届けモノ!



辣油、カレーも独特のこだわりをもってつくられていますが、この燻製も究極と言うからにはわけが。
伝統的な燻製は塩水に一週間前後つけてから、塩抜き、燻製を行っているところ、3段階の燻製工程を踏んでいるのだとか。

袋を開けて取り出すと、燻製のいい香りがして、うわーたまらない!という気分に。
はやる気持ちを抑えながら、炙って食べてみる事にしました。



炙っている間に、ジューシーに表面が焼けるとそのたびに香ばしい香り!
この香りだけでもお酒が飲める気さえしてきます。

と言うわけで、今夜はマイヤーズラムを用意。
ブルーチーズとイチヂクの盛り合わせも用意しました。
イチヂクの軽やかな甘さと、濃厚なブルーチーズ、個人的には大好きな組み合わせです。



燻製を食べた合間には、オリーブオイル、塩、胡椒であえたベビーリーフを端やすめに。
美味しい燻製だけに、一口一口ゆっくり味わえて、ほんと贅沢な気分に浸れました。



皮はジューシー、中身はしっとり。
まさにいいとこどりの奥行きのある味わい。

こんなにも芳醇な燻製、初めて食べたかもしれません。
若鶏の足のほか、豚肉、豚トロもあるそうなので、ぜひそちらも食べてみたいです。

3回に渡ってレポートさせて頂いた、ヌーベルジャポン エスペランサさまの究極シリーズ、3品ともふとした時に記憶が蘇りそうな、印象的で贅沢な味わいでした。






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[ 2009/10/26 15:12 ] お取り寄せグルメ | TB(0) | CM(2)

ヌーベルジャポン エスペランサ「究極のシリーズ」〜究極のカレー編〜 

ブロぐるめ!さんの企画ヌーベルジャポン エスペランサ「究極シリーズ」、前回は「究極の辣油編」をお届けしましたが、今回は究極のカレー。

送られてきた3つのアイテムのうち、写真右上になります。



温めるだけで簡単に食べられるカレーですが、非常に手の込んだもの。
一般的なインドカレーはチキンヴイヨンというスープをベースにしているところ、このカレーはトリプルヴイヨンという手法で、野菜、肉、魚介の栄養をたっぷり凝縮されているとか。

2リットルのブイヨンを取るために、若鶏の足、親鳥の足を3本、豚の厚さ3cmのロース肉まで入れて煮込んでいるのを始め、2つめの野菜は選りすぐりの農園で収穫されたもの、3つめは昆布ベースの海の幸の秘伝スープを使用しているのだそうです。



スパイスは13種類を配合しているというこのカレー、かなりスパイシーで辛みもかなりあってとても私好み。そしてもう一つ、私の心をがっしり掴んだのが、小麦粉を使っていないこと。

いわゆる日本でよく食べられるカレーなどのどろっとしたとろみではなく、サラッとしたとろみ、このとろみの正体は、じっくり炒めた野菜を裏ごししたものなんだそう。
食べてみると、スパイシーでありながら深みがあり、一口スプーンを口に近づけるごとにほっとするような優しい味わいなのです。

そんな風に作った方の熱い想いが端々に感じられるカレー、今回はす揚げしたししとう、舞茸をトッピングしたご飯と一緒に食べてみる事にしました。



カレーをご飯にかけてみると、こんな感じ。



一見具がない?と言う風に見えますが、野菜は全てすりおろされて液状になっているのです。
これはもっとも負担をかけないで消化できるようにしているからだとか。
カレーを食べると胃がもたれて、好きなのに食べた後に胃薬を飲むこともある私ですが、このカレーは食べた後に胃に負担を感じませんでした。

とても美味しいカレーを頂き、うれしい限り感激です。
ブロぐるめ!さま、ヌーベルジャポン エスペランサさま、ありがとうございました^^






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[ 2009/10/25 21:12 ] お取り寄せグルメ | TB(0) | CM(4)

ヌーベルジャポン エスペランサ「究極のシリーズ」〜究極の辣油編〜 

ブロぐるめ!さんの企画ヌーベルジャポン エスペランサ「究極シリーズ」のモニターに応募したところ、見事当選!
商品が送られてきました〜!!



この「究極シリーズ」は、生まれつきの疾患によりファミレスなどでの「便利な食」を利用できなかった開発者の方が自分の体のために発見した、ひとつの解答であり、「体にいい食」「究極の薬膳」にたどり着いたものだとか。

しかし身体にいいといっても、美味しくなければ続けていきたくないですよね。
そこで、身体によく美味しいものを追求したのがこの「究極のシリーズ」なのです。

頂いたのは、究極の辣油、究極のカレー、究極の燻製の3つ。
今回は辣油のレポートをお送りしま〜す。

辛いもの好きな私は、辣油も美味しいものじゃなきゃ、具入りのがすきなのですが、なかなか美味しいものに出会えません。そんな時であったのが、今回の「究極の辣油」。

のオーガニックな食材を、それぞれの特性を活かしきる火入れでブレンドしているとの事ですが、こんなに具がたっぷり入っています。



夜に麻婆豆腐でも作ってみようと思っていたのですが、ビンのふたを開けたら、ぷ〜んといい香りがしてたまらず味見してみたくなり、ちょうど小腹も空いてきたので、冷凍していた残り物のキムチ鍋を解凍し、それにトッピングしてみることにしました。



辛さはそれほど強くなく、辛いもの好きな私ならこのまま冷奴にかけても頂ける感じ。
辣油をそのままつまんで、更にキムチスープに溶かしてと色々な方法で頂きます。
辣油の具が、優しい味わいでほんとうまいんだなぁ〜!

製造年月日を見ると、14日にできたばかり。
この商品を送っていただく際、台風の影響で原料が用意できずに発送が遅れたというご連絡を頂きましたが、そういうご連絡からもリアルに手作り感が伝わってきて、一口一口じっくりと味わいたくなります。



そうして昼間に味見をし終わったら、夜は中華料理をつくることに。
今回は麻婆豆腐と棒々鶏をつくってみました。



こちらは棒々鶏。
茹でたささみの下には冷奴、周りには細切りにしたきゅうりを敷いています。



ピリ辛ソースは、究極の辣油、砂糖、白練り胡麻、酢、醤油、ごま油を混ぜたもの。
ソースにささみやキュウリなどをつけても美味しいし、かけても美味。
香ばしい辣油を加えることにより、いつもの我が家の棒々鶏が何倍にもランクアップしちゃいました。



麻婆豆腐にも、もちろん辣油をたっぷり。



辣油のほか、豚挽き肉、白髪ネギ、豆板醤、豆鼓、花椒、花椒塩、胡椒、甜面醤、一味唐辛子、刻みにんにくなどをガラスープでのばし、紹興酒と塩で味を調えています。
仕上げに万能ネギをトッピングすれば、見栄えもカラフル♪

いつもは出来合いの麻婆豆腐のもとでつくっちゃいますが、こんなに美味しい辣油で頂くとなると、ついつい張り切って自家製にしちゃいました。
今回はこの2品でしたが、餃子のたれなどに使っても、これだけで贅沢な味わいになりそう!

辣油だけでもこれだけ堪能したので、ほかの燻製とカレーにも期待大。
お試ししたら、またレビューさせて頂きますのでしばしお待ちを!






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[ 2009/10/19 23:28 ] お取り寄せグルメ | TB(3) | CM(2)

新発売の「サントリー角ハイボール 350ml缶」が当たりました 

サントリーさんより、今月新発売したばかりの「サントリー角ハイボール 350ml缶」を頂きました。
缶のデザインには、角瓶の亀甲文様が施されていて、これもまたファンにはたまらない!



近所の鷺ノ宮のバー・ペルルで飲む時は、いつも角瓶を炭酸で割って飲んでいるのですが、バーではこんな風にイラストを描いたりして、ボトルを入れています。
これは母が遊びに来た際に入れたボトルです。



そんな風に、バーでは「いつものやつ」的な存在の角瓶。
角瓶だとバーではよいのですが、うちで「さぁ呑もう!」と思い立ったとき、「しまった、炭酸が!」という事態に陥ることもあるのですが、そんな時でもすぐに呑めるのが角ハイボール缶。

手軽さではもちろん缶でそのまま、がいいのですが、ブログなどでの評判やtwitterでのつぶやきを見ると、氷をいっぱい入れたグラスに注ぐのがいいと書かれている方が多いので私もやってみました!



確かに、こちらのほうがすっきりして美味しいかもと思いました。
缶のままでも充分に美味しいですが、ひと手間かけた(というほどでもないですが)甲斐はあるものですね。

ハイボール好きな友人は「レモン風味はないほうがいいな」と言ってましたが、私はこのさっぱりしたレモン風味も結構好きかも。

家の近所のコンビニを探したところまだ売ってなかったのが残念ですが、これからはおうちビールの何割かがハイボールになりそうな予感がしてきました。










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[ 2009/10/18 22:34 ] お取り寄せグルメ | TB(0) | CM(2)

発売前の商品が試せる! ケンブロで「GABANスパイスドレッシング」モニター募集&トラックバックコンテスト開催中 

新しいもの好きな私は、人より一足お先に試すのが大好き♪
そんな私にぴったりのキャンペーンがありました^^

ケンコーコムが運営する、トラックバック式健康情報ポータル「ケンブロ」のモニター募集&トラックバックコンテストです。





ケンブロでは、「GABANスパイスドレッシングと私のテーブル」トラックバックコンテストならびに、現品モニター100名様募集を実施いたします。

発売間近の秘密のドレッシングを、全4種類セットにして100名様にプレゼントします。
すべてのチャンスは、モニター応募から。
さぁ、スペシャルモニター応募にGO!


■現品モニター対象商品

【GABANスパイスドレッシング ハーブレモン】
5種類のハーブを効かせたイタリアン

【GABANスパイスドレッシング ガーリックペッパー】
焦がし醤油仕立ての和風仕立て

【GABANスパイスドレッシング 黒ごまと黒胡椒】
2種の黒ごまに黒胡椒の新しい味わい

【GABANスパイスドレッシング スパイシーサルサ】
甘く濃厚なサウザンドレッシング風味

個性ある4つの味をセットにして、
素敵な化粧箱入りでお届けします!!


■ モニター応募受付期間
2009年7月6日(月)〜2009年7月21日(火)

■ モニター応募方法
モニター応募受付期間である2009年7月6日(月)〜2009年7月21日(火)
の間にコンテスト詳細ページ内に設置されたフォーム
に必要事項をご記入の上、ご応募ください。


※応募フォームは、モニター応募受付期間中のみ表示されます。

「GABANスパイスドレッシングと私のテーブル」コンテスト詳細ページURL


★ 1位は、五万円分のVISA商品券!トラックバックコンテスト

■トラックバックコンテスト期間
2009年7月6日(月)〜2009年8月9日(日)


● トラックバックコンテスト各賞

1位 1名 VISA商品券 5万円分

2位 1名 VISA商品券 3万円分

3位 1名 VISA商品券 1万円分

味の素賞 10名
味の素商品詰め合わせ

ケンコーコム賞  7名
ケンコーコムお買いものクーポン券2,000円相当


■ トラックバックコンテスト参加方法

『GABANスパイスドレッシング』に関する記事を、トラックバック式健康情報ポータルサイト 「ケンブロ」の「GABANスパイスドレッシング」の各ページにトラックバックして下さい。

その際、「味の素社製品『GABANスパイスドレッシング』の現品モニター100名様募集&トラックバックコンテスト参加中」の文言、またはコンテストバナー貼付のいずれかの方法で、「味の素社製品『GABANスパイスドレッシング』現品モニター100名様募集&トラックバックコンテスト」への参加表明をお願いします。

※ 参加表明のない記事につきましては、各賞選考外とさせていただきます。


■ 審査基準
トラックバックしたいキーワードについて、ご自分の言葉で200文字以上書かれた記事が審査対象となります。また、トラックバックキーワードに対する内容の充実度を中心に、記事の面白さ、読み易さ、情報の有用性なども審査のポイントとなります。

■ 当選者発表
2009年8月21日(金) ケンブロにて

気になる方はぜひ応募されてみてはいかがでしょうか?






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[ 2009/07/07 15:20 ] お取り寄せグルメ | TB(0) | CM(0)

ダイエットプーアール茶からたんぽぽコーヒーまで、、、ティーライフの商品を試した感想 

リンクシェア・リサーチラボさんから、「ティーライフオンラインショップ」お試しパックを頂きました。
入っていたのはこちらのアイテム。

様々なお茶が入っているほか、優肌の精という高純度 木・竹酢液も入っていたりと色々試せるお得なセットです。



それぞれ試してみて、特におすすめだったのがこちらのダイエットプーアール茶。



中国では、醗酵の度合いから6種類に分けられますが、プーアール茶はこの6種類のうちの一つの黒茶にあたります。

健康にいいとは知っていても、渋かったり独特の香りで飲みにくいという印象がある方もいらっしゃるかと思いますが、ティーライフは 専用工場で蒸気殺菌し、特有のカビ臭さを取り除いています。
飲んでみて驚くのが、飲みやすさ。
クセがなくすーっと喉の中に入っていって、ゴクゴクたっぷり飲みたくなる味です。

ホットでももちろん美味しいですが、個人的には冷やして飲んだほうがすっきり感が増してより美味しく頂けました。



またティーパックですが、中で茶葉が広がりやすい三角型をしています。
味だけでなく、こういうところにまで工夫がされているんですねぇ。




ティーライフ


そしてもう一ついいなと思ったのが、こちらのたんぽぽ根100%のノンカフェインコーヒー。
道端に咲くたんぽぽをイメージさせる、やさしい雰囲気のパッケージです。



飲み方は簡単。
こんな感じでティーパックをお湯に入れるだけで、簡単にできます。



ノンカフェインで妊娠中や授乳中に飲んでも大丈夫なこの商品は、ほんとやさしい味わい。
飲んだ後に、ほっとした穏やかな気持ちになる感じが得られるような味です。
更に寝る前に飲めるのも、かなり魅力的です。


ノンカフェインたんぽぽコーヒーぽぽたん カップ用 30個入

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[ 2009/06/06 00:00 ] お取り寄せグルメ | TB(0) | CM(3)

サントリーさんのブロガーイベント、“「復活の香り」を楽しもう!”に参加してきました。 

先週はサントリーさんのブロガーイベント「復活の香りを愉しもう!」に参加。
サントリーさんの開催するブロガーイベントは、2月に開催された「シングルモルト&ショコラのマリアージュ講座」以来2回目の参加です。

今回は珈琲鑑定士の三橋さんが語る、美味しいコーヒーの話からスタート。
様々な種類のコーヒーの品種の説明から、コーヒー豆ができるまでの工程について、そして今回飲む「復活の香り」ができるまでの裏話など、こだわりのコーヒーができるまでのお話を聞くことができました。

そしていよいよ、実際にコーヒーを淹れてみることに。
カリタの細口ポットや銅のメジャーカップなど、揃えられている道具も実にスタイリッシュ。
中でも手前のハリオのドリッパーは、形がとても気に入って自分でもほしいなぁと思いました。



まずは、珈琲鑑定士の三橋さんがお手本を見せてくれることに。
コーヒー豆をドリッパーに入れた後、指で中央をくぼませるということを初めて知りました。

豆が新鮮だということもあるかと思いますが、三橋さんの絶妙な蒸らし方、お湯の注ぐ量、タイミングなども素晴らしいのだと思いますが、とてもきれいに豆が膨らんでいました。
その後見よう見真似でなんとかやってみたら、どうにか成功♪

イベントではペーパードリップとプレス両方で淹れ方を教わりましたが、私はペーパードリップのほうが味が柔らかく甘い風味が楽しめていいなと感じました。



そして今度は、「復活の香り」の4つのブレンドを試飲することに。
左から爽やかブレンド、オリジナルブレンド、ふくよかコクブレンド、香りのデカフェブレンドです。



デカフェは、脱カフェイン処理をすると失われがちなコーヒーの風味を損なうことなく仕上げたものとのことでしたが、確かに香りと味ともに納得。
カフェインが気になる時にも、飲み易くていいなと思いました。

4つの中で一番私がいいなと思ったのは、オリジナルブレンド。
苦味と甘みのバランスがよく、何杯でも飽きずに飲んじゃう感じです。

コーヒーの淹れ方、味わい方について学んだあとは、いよいよ食べ物とのマリアージュ。
料理研究家・渡辺有子さんおすすめの、「復活の香り」にあう食べ物を頂きました。



今までコーヒーというと、トースト、もしくはケーキなどの甘いもの、、、というイメージだったのですが、意外にしょっぱいものがあうとのこと。
というのも、カリウムを多く含むビールを呑んでいると自然としょっぱいものが欲しくなりますが、コーヒーにもカリウムを多く含むのでしょっぱいものが合うとのこと。なるほど〜。

こちらは、チョコレートビスコッテイと、塩やチリパウダー、コーヒー粉、シナモンなどがまぶされたスパイシーなナッツ。特に美味しいなと思ったのが、スパイシーナッツ。
塩気とピリ辛のバランスが絶妙で、コーヒーにも合うと思いましたが、ウイスキーなどにも合いそうだなと思いました。



そしてこちらは、爽やかなブレンドにおすすめだという生ハム&ルッコラのフレンチトースト。
一日を優しく洗練されたブレンドコーヒーと共に、爽やかにはじめたいという朝の食事などに、まさにぴったりという感じです。



これらの3つのお食事は、レシピも頂くことができました♪
家でも楽しめるようにこういった配慮もして頂いた、サントリーさんに感謝です。



おうちでも楽しめるといえば、嬉しかったのがお土産。
カリタの銅メジャーカップと、「復活の香り」(オリジナルブレンド)を頂きました〜♪



翌朝は目覚ましをいつもより15分早めにセットし、ペーパードリップでこの美味しいコーヒーを味わいました。会社行く時によく缶コーヒーをぐびぐびとムードなく飲んだりすることが多い私ですが、朝からコーヒーをドリップするひとときって、心を豊かな気持ちにしてくれるなあと感じました。

こんな素敵な朝に気づけたことも含め、サントリーさんのイベントに参加してよかったなと思いました。





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[ 2009/03/27 15:43 ] お取り寄せグルメ | TB(0) | CM(6)

東京カンパネラ--高級感ある味わい&新食感と、インパクトあるパッケージで人気の東京土産 

実家は神奈川で近いものの、買えるときはなにか手土産を持っていきたいもの。
そんな時思いつくのは、東京と聞いてピンとくる名物土産。

東京名物と言うと色々ありますが、ハイセンスなパッケージと味で人気急上昇なのが「東京カンパネラ」。モニターを募集していたので応募したところ、当選しました。

送られてきたのはこちらです。



まずいいなと思うのが、水色のおしゃれなパッケージ。
お土産のお菓子というと、今まではどちらかというと暖かみのある暖色系が多かった気がしますが、クールでお洒落な感じが東京という大都会を思わせる感じで、とってもいいなと思います。

開放的で鮮やかな東京をイメージした「東京カンパネラ・ブルー」のパッケージは、なかなかインパクトありますが、2年前の発売開始当初から注目を集め、新しい東京みやげとして急速に浸透しているとか。






見た目でもぐぐっと惹きつけるものがあるお土産ですが、味は更に魅力的。

素材に徹底的にこだわり、フランス産の高級ココアとハイカカオを使っているとのことですが、香りもいいですしややビターな味わいが本格的な風味で美味しいんです。
また独自の三層構造が、お口の中に入れるとサクサクッと軽やかな食感でこれまたいいんです。



第2回Pentawardsで、ゴールドアワードを受賞した、「東京カンパネラ」ショコラ。
どこで買えるのか、販売店舗が気になるところですが、3月17日までは、期間限定で東京駅改札内東京銘品館(改札内、八重洲中央口に向かう中央通路右手)でも販売しているそう。
気になる方は、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。






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[ 2009/03/12 22:20 ] お取り寄せグルメ | TB(0) | CM(0)
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